2012年09月05日

しゅーかがさん!Dragon ashの馬場さんのTシャツ「育T」画像です!

馬場さんの追悼ライブのことを書いたブログにコメントをくださった「しゅーかが」さんが、育Tの画像をアップしてほしい!とのご希望だったので、ここにあげておきたいと思います!

コメントをチェックしてなくて、お返事が遅れてしまったので、見てもらえるかしら…
(ごめんなさい!)

とりいそぎ、クローゼットから出して撮ったので、ちょっと皺が!!あせあせ(飛び散る汗)
週末に洗濯して、また撮り直してアップしますね〜
(画像はクリックすると拡大します)

ikuT_front.JPG

右袖「36」:当時の馬場さんの年齢、
左袖「ソニック」:馬場さんも同じ位置にソニックのtatooをしてましたね〜

ikuT_back.JPG

背中には、馬場さんが、当時はまだ片方にしか入れてなかった翼のtatoo柄。

素敵なTシャツですよね。
もう一枚買っておけばよかった!
posted by sho at 21:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

「Invitation」Dragon Ash

昨日、TwitterにDAのヘビロテ曲のことを書いたら、友達から

「わたしはこれー」とリプライ。



あ〜
これもいい曲ですね!

キモチがのんびりします。

しかし、馬場さん、細いなぁ!!

曲の中盤あたりで降谷くんがひくギターのフレーズ。
何かのビデオかCDでここだけ聴いたことがあるんだけど、何でだったろう?
昨日から思い出せなくて気持ち悪いです(笑)

あと、最近大好きな「ROCK BAND」の、テレビ出演時の動画をみつけました。



下に歌詞が出てるから、よさがさらに伝わってきます。
日本語で歌う以上、歌詞もやっぱり大事。
いい歌詞だなぁ。
posted by sho at 12:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

「Ivory」Dragon ash

Twitterにも書きましたが、Dragon ashのベスト盤を買ってから、これがヘビロテ中です。



激しすぎず、静かすぎず。
せつなさもあって、いい曲。

馬場さん、かっこいいなーーーー

Dragon ash
http://www.dragonash.co.jp/

posted by sho at 12:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

お墓参り

土曜日、旧友と一緒に、加瀬さんのお墓参りに行ってきました。

お別れの会にも、行けていない私は、
加瀬さんがなくなったことにイマイチ現実味がないんですが、お墓と対面して、しみじみ、もういないんだ、と思いました。

お墓の前で昔話に花が咲き…
きっとお墓の中で

「お前らは年とってもうるせーな!」

と、苦笑いされたかもしれません(笑)

もうお墓の中だけど、会いに行けて良かったです。


小学校のとき、おばあちゃんが亡くなりました。倒れて意識不明。数日後に帰らぬ人となりました。

人は突然に死んでしまうんだ、と思いました。

自分だって、明日の朝、目が覚めるかどうかなんてわからない。
ずっとそう思って、前のめり気味に生きてきました。


ここ数年は、ペースダウンして過ごしてきました。ゆっくり過ごして、自分を理解できたのか…わかりません。

人の死を見送って、その分も一生懸命生きなきゃ、と思いながら、何もできてない。


今の自分はとにかく好きじゃない。

どうにかしなきゃ。
posted by sho at 22:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月05日

Dragon Ash Live〜REST IN PEACE IKUZONE、行ってきました!

Shibuya-AX、行ってきました。

会場ロビーには、馬場さんのお別れ会のときにも飾ってあった写真と、最後にオーダーしたベースが飾られていました。

120705_001.jpg

またこの写真を見れると思わなかったので、とても嬉しかったです。

会場に入ると、天井からの照明が、赤と青で並んでました。
あぁ、馬場さんの追悼ライブなんだ。

ライブの冒頭は、30分ほどビデオが流されました。
デビューアルバムのレコーディング風景から始まって、今年までの馬場さんの思い出がつまったビデオでした。おちゃめでユーモアがあって、真摯に音楽に取り組む姿勢…。懐かしい場面の数々に胸がつまりました。

ライブ本編は、普段聴けないような、昔の曲も演奏され、馬場さんのベースで始まる「百合の咲く場所で」のときだったかな。

降谷くんが

「悲しみに来たわけじゃないでしょ?」

と言いました。

もう本人が亡くなってるのに、馬場さんの演奏をAXで聴けるなんて。
馬場さんのラストライブなんだ。
メンバーさんがやろうと思ってくれなかったら、実現しなかった、追悼ライブ。泣かずに、一音一音聞き逃してはイケナイんだ、という気持ちになりました。

SakuちゃんのMC。
「こんなライブをするのは初めてのことだし、こんなライブは二度としたくない」
本当に。

Sakuちゃんの靴は、Twitterで見たけど、赤と青のスリッポン。
裏地がチェック柄でした。
写真には「共に」という言葉が添えられていました。

ギターのHIROKIも赤と青のチェックのパンツをはいてました。
降谷くんも、赤と青のツアータオルを握りしめてました。

メンバーそれぞれが、馬場さんと一緒にステージに立ってる!って感じがしました。

Instagramでやりとりのある方は、ツメを赤青に塗って、ライブに望んだようです。
私は、馬場さんのツアーTシャツ(肩に「38」と書いてあるから10年くらい前のものですね)を着て行きました。

みんな、馬場さんに会いに行くような気持ちだったんじゃないか、って思います。

ダンサーのATSUSHIが、長い髪をほどいて赤と青の布を肩にかけてセンターに立ったとき、馬場さんか!?と一瞬目を疑いました。

ライブのラストは「Viva La Revolution」。
この曲にも、たくさんたくさん勇気をもらって、背中を押してもらいました。

Dragon ashの曲には思い出がありすぎて、一曲一曲、噛み締めるように聴きました。


ライブを見終わった今でも、馬場さんがいないことは、信じられません。


最近、人が産まれてくることは当たり前じゃないし、いつかみんな死んでゆくんだ、ということが身にしみています。悲しいけれど、仕方ないのないことです。

大切な人に死なれたとき、もっとこうすればよかった、こんなこともしたかった、と激しく後悔します。
それぐらいの衝撃がないと、人間は本気で反省できない。
自分の人生を省みたり、衿を正すために、人の死があるんじゃないか、なんて思ったりします。

Dragon ashの歌詞に

「終わりある人生でも夜を越そう つかみとれるさ今日こそ」

というのがあります。大好きな歌詞です。
昨日は、この歌詞が本当にしみました。降谷くんの歌いかたにも力がこもっていたように感じました。

会場のロビーにメッセージフラグがありました。

120705_002.jpg

私も書いてきました。
馬場さんへのお礼をかきました。

私がDragon ashを知ったとき、私はバンドをやっていませんでした。
バンドがやりたくて上京してきて、ちょっと活動できるバンドを結成して、いくつかのバンドを渡り歩きながら数年活動した後バンドを辞めて、普通にお勤めしていました。
もうバンドをやっていなかったので、観る側に回って、素直に音楽を楽しみました。自分がやってきたジャンルと違うということもあって、単純に楽しむことができました。


馬場さんが30歳を過ぎてDragon ashにオーディションで加入した、という逸話は、私を励ましました。
チャンスがあったらまたバンドやりたいな、と頭の片隅で考えていた気がします。

私も30歳を過ぎてバンド復帰しました。

その年齢で会社も辞めて、バンド活動に身を投じることができたのは、馬場さんがいたからです。
私にも、きっと出来る!と思えたのです。

馬場さんの存在自体が、私の勇気でした。

馬場さんがいなかったら、今の私はいない。
そう思います。

誰かの存在が、その本人も知らないところで他の誰かを生んでいく。
んですね。

一度、打ち上げに参加出来る機会があって、馬場さんに勇気を振り絞って声をかけて、サインをいただきました。

image-20120706070447.png

ちょこっと会話して…馬場さんは優しかったです。これは、宝物ですね。


昨日、会場で流れた「ROCK BAND」のビデオの馬場さんを観ていて、上半身の使い方やネックの振り方…自分と似てる!と思いました。馬場さんの影響を受けて、私のステージングができてる!と初めて気がついて、すごく嬉しくなりました。

私がライブで黒く爪を塗ってたのは、馬場さんの影響でした。
馬場さんはかっこよかったもん。

馬場さんからもらったものを、大切に、ベースを弾いていきたいです。
それが、馬場さんに出来る、一番の恩返しのように思います。

高くてなかなか買えないIKUTORON、いつか手に入れます。

ありがとうございました。


私が一番良く聴いていたのは「LILY THE VALLEY」の頃ですが、Dragon ashをあまり聴かない人にすすめるなら、この三曲。(ほかにもいい曲ありますけどね!)

「Ivory」Live


「ROCK BAND」PV


「Fantasista」PV



2012年7月4日 Shibuya-AX
Dragon Ash Live〜REST IN PEACE IKUZONE
セットリスト

1.陽はまたのぼりくりかえす
2.The Day dragged on
3.Rainy Day and Day
4.Drugs can’t kill teens
5.Walk with Dreams
6.繋がりSunset
7.Ivory
8.Let yourself go,Let myself go
9.Fire Song
10.Sunset Beach
11.Ambitious
12.Run to Sun
13.Amploud
14.Canvas
15.百合の咲く場所で
16.Fantasista
17.静かな日々の階段を
18.Viva La Revolution


posted by sho at 22:10| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月04日

Dragon Ash Live〜REST IN PEACE IKUZONE〜

今日は、馬場育三さんの追悼ライブです。

私が馬場さんにサインをいただいたのもShibuya-AX。
先日の「おわかれの会」もAX。

思い出の場所です。

今日は、馬場さんの演奏音源と残りのメンバーでのライブ。
馬場さんのライブは、これが最後。


楽しんできます!!

120704_001.jpg
posted by sho at 12:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月14日

写真集いただきました!

昔、ライブ写真を撮ってくださってたGotoさんから、写真集が送られてきました。

120313_001.jpg

写真の整理をしていて、この写真集を作って、送ってくださったそうです。

Gotoさんには、素敵な写真をたくさん撮っていただきました。(この写真がお気に入りです☆)
あまり写真が好きじゃないので、プライベートで撮ることも少ない私にとって、ライブ写真は、かなりなメモリアルです。

中を見てみると、恐れ多くも、三柴さん(だよね??)の隣に載せていただいてました…(おおぅ…ぴかぴか(新しい)

120313_002.jpg

ステーションだな。
お立ち台(笑)に乗ってるから、頭上のスピーカーが近い!
この頃は、茶髪のパーマ頭でした。懐かしいな。


こんなふうに、すごいアーティストの写真の中に、私も入れてくださるのは、ありがたいことで…
がんばらねば、という気持ちを新たにしました。


このタイミングで送られてきた、ってことに、すごく重みを感じました。


写真集見て、私を思い出してくださった方!
元気ですよー!(こればっか!)

sho's Twitter: @shorooms
FaceBook: http://www.facebook.com/shorooms
posted by sho at 00:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月09日

「加瀬竜哉さん」

120308_002.jpg

ギタリストの加瀬竜哉さんが、亡くなってました。

私は、一昨日知りました。

私がオリジナルバンド活動からは離れて久しく、その界隈の方々と疎遠になっているせいで、私に訃報の知らせが来ることはなく、一昨日、ネットで知りました。

最初は、たちの悪い冗談だと思いました。
加瀬さんは、相変わらずオモシロいんだから、って。

でも、本当でした。

関係者のブログや、加瀬さんのホームページや、Wiki。
あちこち見て歩いて、本当に死んでしまったんだ、とわかりました。

こうして書いていても、まだ信じられません。
ちゃんと、顔を見て、お別れがしたかった。


加瀬さんを初めてみたのは、たしか1993年の夏の鹿鳴館。「マンドレ祭り」ってイベントででした。
ちょっとしたコスプレで演奏してて、ギター上手いのにオモシロそうな人、って印象でした。
その印象通り、明るくて、楽しくて、素敵な人でした。

その年の秋あたりにバズーカスタジオでレコーディングをして、そのときにちゃんと初めてお話をしたと記憶しています。緊張しました。加瀬さんは、的確で言い過ぎないアドバイスで、よいところを引き出すのが上手でした。

加瀬さんがやってた「RAD RATS」ってバンドが大好きでした!

加瀬さんのキャリアを語るときには、ノーチラスとかダンテとか虹伝説が出てくるけど、私はもう断然RAD RATS!

うちには、手作り感満載のVHSのビデオ(サードステージで買ったんだろうなぁ)が、今でもあります。

何度かRAD RATSとは対バンさせていただいて、本当にうれしかった!池袋アダムとか鹿鳴館とかだったかな。お客としても、足げく通いました。何回見ても楽しかった。

加瀬さんがRAD RATSを脱退するときは、どうしてやめるの??と詰め寄った記憶があります。辞めて欲しくなかった。もっと観たかった。

本当、最高のエンターテイメントバンドでしたよ!捨て曲なし、メンバー最高!すべてが、楽しさに溢れてた!
今でも、ヘッドセットマイクを見ると、私はRAD RATSを思い出してます。
RAD RATSを見て、音楽の可能性を感じました。

バンドで行き詰まって悩んだとき、加瀬さんは、親身に話を聞いてくれました。そのときにもらったアドバイスは、その後のバンド人生で、何度も思い出して、私を支えてくれました。

最近は、お会いすることはなかったけど、ずっと感謝してました。


最後にお会いしたのは、2008年の夏だったと思います。
夜、新宿御苑の路上でした。
横断歩道で信号待ちしてたら、加瀬さんが気付いてくれて、声をかけてくれました。
「shoちゃんだよね?元気?」
私が知らない金髪&短髪の加瀬さんは、ちょっとかっこ良くなっちゃって、別人みたいだった。短い言葉をいくつか交わして、別れました。

しばらく会ってないバツの悪さと気恥ずかしさ、ちゃんとバンドをやりきれなかった後悔とそんな自分じゃ会わせる顔がないような…いろんな気持ちがぐるぐるして、そっけなくしてしまった気がします。そんな風にしかできなかった、幼くてバカヤローな自分に腹がたちます。

あれが最後になるなら、もっと、ちゃんと話しておけばよかった。

バズーカの近所を通っても、バッタリ会えることは、もう絶対にないんだ。


肉親以外に死なれるのは初めてで、まだうまく整理がつかないけど、加瀬さんのことは、絶対に忘れない。


あまり最近ブログを書いてないし、こういう内容ってしめっぽいし書くかどうか迷ったけど、やっぱり記しておきたいから書きました。軽く書くつもりが、やっぱり軽くは書けなかった。最後だから、いいよね!


当時、交流のあった方が「加瀬竜哉」で検索してここにたどり着いて、読んでくださったら嬉しいです。

私が、加瀬さんの死を信じられなくて、検索して、みなさんのブログを見て、加瀬さんを思う気持ちを読んで救われたみたいに、誰かを救えたら嬉しいです。


ご無沙汰してるみなさま、私が当時在籍していた「Majesty」や「DRAPE SHAPE」を知ってるみなさま!
ベースを弾いてた、shoちゃんは元気ですよー!
読んだら、ぜひ連絡くださいね!
TwitterのDMや、Facebookのメッセージとか使えますから!

加瀬さんに死なれて…

会いたい人には、気後れしないで会わなきゃダメだ!と思いました!本当に!

あと、生きていられることの素晴らしさも痛感しています。生きてさえいれば、何でも出来るじゃないか!という気持ちになっています。

たくさんの方との出会いで、今の私がいますが、加瀬さんの存在は、私の音楽人生に大きな影響を及ぼしてました。


あぁ、加瀬さんの名前をこんなに入力したの初めて。
こんな形で、加瀬さんのことをブログに書くなんて、すごく悲しいけど。


でも、「加瀬竜哉」って検索して、たくさんのページがヒットしたら、加瀬さん嬉しいでしょ?


加瀬さん!

あっちでもギター弾いてくださいね!

私は、絶対、加瀬さんより長生きします!

加瀬さんみたいに弾きながら歌って踊れないし(笑)、才能はないかもしれないけど、もうちょっと音楽を続けます!



公式サイトでは、加瀬さんの文章がたくさん読めます。
これも、宝ですね。
  ↓
加瀬竜哉.com
http://www.kasetatsuya.com/


120308_001.jpg

加瀬さんの、ソロアルバム。
今は、ちょっと無理だけど、大事に聴きますね。


BGM:「The beginning」「はじまりのとき」絢香
posted by sho at 01:30| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

TAIJIさん。ご冥福をお祈りします。

taiji001.jpg

元XのTAIJIさんが亡くなった、と、昨日聞いて、とても驚きました。

自分がベースを始めた頃、「派手であること」「ギタリストよりかっこよく」がテーマでした。ベースだからって地味だなんて、本当に嫌でした。存在感のあるプレイヤーになりたい!と思っていました。

そんな私のお手本になったのが、TAIJIさんでした。
立ち姿や、歩くときの足の運び、上半身の使い方。激しい動きがなくても華のある、そしてテクニック的にも安定した色気のあるプレイヤーで、憧れました。


Xを脱退後、MASAKIさんとLOUDNESSに加入したときは、やっぱりこの人は凄い人なんだ!と嬉しく思いました。


たくさんの人に夢と希望を与えた人だと思うので…こんな終わりかたは、とても残念です。
もっと、どうにかならなかったのか…と思います。


今日、久しぶりにXのビデオをひっぱり出してみました。
LOUDNESSも見ました。

9月のセッションでLOUDNESSを弾くことになったので、曲を聴き直していた矢先でした。
土曜日は久々に鹿鳴館に行きましたし、なんだか、うまく言えない気持ちがぐるぐるしています。


寿命ってあると思いますが、命ある限り…頑張って欲しいです。
死んだらおしまいです。
本当に、残念です。

人生は厳しいものですが、希望を失わずに生きて行きたいものです。


TAIJIさん。
心より、ご冥福をお祈りします。


「FIRESTOME / LOUDNESS」
速い曲。TAIJI真骨頂。


「SDI / LOUDNESS」
第3期の、大好きでした。樋口さんの笑顔が多いのが印象的。


「オルガズム / X」
こういうライブの光景は、本当に憧れました。血沸き肉躍る感じ!


「Vanishing Love / X」
バンドとしては賛否両論あるXですが、この頃のXを私はとても好きでした。

posted by sho at 00:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

RED WARRIORS

当時はテレビで見るくらいだったRED WARRIORS。
ハードロック寄りの音楽ばかり聴いていた私にはあまりなじみのないバンドでした。

先日の爆音で、Lesson 41.25のステージをみていて、RED WARRIORSってかっこいい曲ばかりだなぁ!と、すっかりトリコです。(RED WARRIORSの、というより、41.25の、かもしれませんがー)

今週は、もうこの曲がずっと頭を回ってます。


「さ〜しずは〜受けないゼ〜」

あとやっぱり、これ。


下からくるような感じってすきです。
リズム隊には楽しい曲ですよね!

個々に忙しいメンバーたちですが、「セカンドレッスン」もやってくれるようなので、楽しみに待ちたいと思います!あ、音源聴いておこうかな!
posted by sho at 12:47| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。